・光龍に生まれて

光龍一次スキルについて200を超えてあらかた使ってみた物が解説いたします
セイントプロミスの評価が異常に高いのはご愛嬌(


ここ最近殴々っ子内のパワーバランスに大きな変化がありました

数字上ではありますが
プリースト<ダークロードという状況が出来てしまったのです
その状況に危機感を感じたどうかは定かではないですが
ここにソウルマスターズのまねをして(主にスキル面の)コラムを書いてみようかと思います

ちなみに光と闇の抗争(?は上記の記事で一応の決着を見ました
しかし光側である矜羯羅童子はこれに満足していません
1つ目に多くの光スキルが未修得で使用感について完全に把握できていなかったこと
2つ目にトムベス挑戦中で冷静に語れなかったこと(
言ってみれば矜羯羅童子一人残っての延長戦です



前書きが長くなりましたが始めさせていただきます


なお特化に行くものと決めてかかるような記述もありますが
それについては大目に見ていただきたいです
多くの光龍は(闇龍も)ハイブリには行かない場合が多いのです


回復スキル

光属性の18番といったところでしょうか?
流石の充実振りというか無駄に多い気もしなくもないです
HP回復系だけで3種類があります
エマージェンシー
セイントプロミス
フォースフィールド
エマージェンシーはリカバリーより性能が低い場合が多いです
いわゆる純魔のように魔力と幸運を確保できない殴り魔にとっては
HP依存のリカバリーを使ったほうが効率的です
しかしながら後々のスキルの前提となるのでTMと相談して取るのがおすすめ

フォースフィールドはエマージェンシーLv.10が前提
自分とその周りのPTメンバーのHPを回復します
PTで狩らない人はとらなくてもいいかも
  • 上記2スキルは後々二次転職後の攻撃スキルライトウェイトの火力源にもなります

セイントプロミスは自分のHPに依存して定期的にHPを回復します
要はリカバを定期的にかけてもらえるようなもの
MP消費も抑えられますし掛け損ないなどもありません
取得レベルも70とかなり低めですが将来いつまでもお世話になるスキルの一つだと思います
  • 狩りに於いてはウィングガードより長い持続時間とやや少ないマナ消費で家計にも重量にも優しいため
   筆者はセイントプロミスで生き残れる地域で基本的に狩ってます
もちろん過信は禁物です
攻撃の厳しい地域ではウィングガードなども併用したほうがいいです


また特殊状態を回復するスキルとして
トリートメント
レイズデッド
があります
基本職のスキルでの状態変化を回復しますが現状では二次スキルのリザレクションの前提扱いみたいです
  • またこのスキルもライトウェイトの火力源になります


レイズデッドは2012年07月31日のアップデートで追加されたスキル(※筆者はとれませんでした)
死んだ人を復活させるとっても魔法使い的な魔法(PTメイトじゃなくても使用可!)
普段タイマースキル以外でMPを消費しないであろう純殴り魔にとってはMP消費3000はどうとでもなるレベル
問題はながーーーーーーーーーーーーいクールタイムとむしろ殴り魔の死亡率の方が・・・ということ
活躍する条件は厳しいように見えますがまあぶっちゃけTMって余るし取りましょうよw
  • このスキルもライトウェイトの火力源になるようです


防御スキル

光魔の第二第三の盾(合成不可神精錬)
ライトエレメント
ウィングガード
ライトエレメントは防御、魔法防御、光耐性を高めます
ウィングガード(通称羽盾)は壊れるまで攻撃を一切通さない素敵スキル
ですが、残念なことに両方魔力依存なのです
一応エレメントは防御魔法防御にも依存してます
もはや気休め程度な気もしますがきっと効いてるはず!
そういうわけですからセイント以上に過信は禁物
羽盾を手にした当初は自爆対策の捨て札みたいに使っていましたが
使い手のレベルが上がるにつれ魔力も上がり信頼度が上がっていることでしょう
ハイブリの場合は即戦力なんだろうなぁ
  • ライトエレメントもライトウェイトのry


攻撃スキル

皆魔力依存なので正直火力は見込めないと思うよ!
ライトアロー
プラズマショック
シャイニングバースト
魔力極みなどのいわゆる殴れる魔でなければ火力にもならないし
特殊効果で狩りを有利にするスキルもなし
あえて言うなれば影狩りの時とかに邪魔な一般mobを掃くのにつかえるかも
  • プラズマショック・シャイニングバーストもライトウェイトのry



結論から言えば攻撃スキルは取る必要ないです
見た目用としては有能というか見た目用にしかなりません(笑

ついでに属性無関係なフリーズというスキルもありますが
サポート魔として生きることも出来る光魔的にはTM余ったら取ってもいいんじゃない?みたいな感じです

  • 最終更新:2014-02-09 16:04:09

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